190416 4月20日は12時OPENです!ご注意ください。

4月20日土曜日は社内行事の為、OPEN時間が1時間遅れて12時からになります。20日が雨天の場合は21日日曜日に振り替えとなります。ご迷惑をお掛け致します。

GWは4月24日から5月5日まで営業。5月6日から10日まで連休。11・12日営業の後月・火曜日定休に戻ります。変則営業なのでお気をつけください。

ただ今のかき氷は一つ前のインフォメーションをご覧ください。


三ツ星会の店主の人たちはあまり愛想の良い方たちではないのですが、柏の三日月氷菓の池田さんはその中の代表みたいな人(笑)スマンっ!
そんな彼のもとで働いていたスタッフが京成大久保でお店をOPENしたらしく、「どうか鍛えてやってください」と住所だけ添えてメールが来ました。店名も書いていない。自分の事なら決して頼み事などしないだろうに。

店主のわたなべ君は採氷の時は何年も一緒に作業した仲間でもあります。直接の師匠には聞きにくいこともあるかもしれないので、ここは私の出番かと、偵察に…いや激励に行ってきました。京成大久保駅から5分とかからない場所。お店の名前は「mizoreya」です。三日月さんのホームページにもお店の事が紹介されています。ご参考ください。

三日月さんのホームページを読んでいたら、やはりスタッフの卒業について触れていました。精鋭の卒業は痛いが他のスタッフの変身に立ち会える時期と書かれています。埜庵でもこの3月に6人の卒業生を見送り、全員が全員エース格の子達だったので、正直いうと結構危機感がありました。振り返ると2012年にもそんな事がありました。閉店移転と大騒ぎしたのがこの年。何年かに一回はこういう時があります。たくさん卒業してたくさん入る。最初の年はさぁ大変。

そんなこんなの今年なので、一番の閑散期の真冬から少しずつメンバーを補充して何とか卒業生と同じ人数を採用しました。お客さん来ないのに… 辛かった…。でも、その甲斐があって… 希望の光が…。
GWは整理券配って人数を抑えていくしか方法はないな、と思っていたのですが…。
「闘えます!」
闘う体制が整ってきました。「腕は変わらなくとも人は変わる!」先輩が卒業していくというのがリアルになってきたあたりから皆の意識が少しずつ変わってきました。ここが伸びしろを実力に変えるタイミング。6月に横浜そごうさんの催事をお引き受けしたのもそういう理由です。

しかし、ことはそんなに簡単ではありませんでした。「よっしゃ!」と思ったその瞬間… お客足が止まりました。この時期は毎年の事なのですが、今年はちょっと普通じゃない。事故レベル。事故調査委員会を招集しなくてはいけないレベル。

話は変わりますが、お店の前に托鉢の僧が立ったようです。僕は席を外していたのですが、どうしてよいのか意味がわからず、「お茶淹れた方がいいですか?」などと言って誰もお店から出られずにいたら、そのうちにいなくなられたようです。確かに今の子に托鉢はわからんよなぁ。
ちょっとググってみると、僕も知らなかったことが。本来、托鉢には僧侶に施しを行う事で、我々の側に功徳を積んでいいただく、という意味があるらしい。つまり今回、我々は仏さまに対して功徳を積む機会をいただいたのに、それをみすみす失った、ということ。ここのところのお店の静けさの理由はそんなところにあったのかもしれません。仏に見放された…。

いや仏様はそんなことで仕返しなどしません。私も今回の事で気持ちを入れ替えました。
今度は私がみなさまに功徳を積んでいただく機会を作らなくてはいけません。私は神でも仏でもありませんが、困っている人に慈悲の心を持つことで皆様の心も救われるのではないでしょうか。
「来なさい!」というのはけっして己の為ではありません。皆様に功徳をつませてやろう…いや積んでいただきたいから。それでもいまはGWに横浜そごうの催事も控えているので「来なさい!」は封印しておきます。

全ては皆さまのお心のままに…。お心のままに… 2度言った(笑)

更新日時:2019-04-17 08:00:07

190410 この口コミは、埜庵さんの主観的なご意見・ご感想です。

4月20日土曜日は社内行事の為OPENが1時間遅れます。12時開店です。20日が雨の時は21日日曜日に振り替えとなります。

さくら氷終了しました。桜シロップと白酒を合わせた「はるのひ」は今しばらく継続です。「キウイ&りんご」「パイン&マンゴー」と春らしいフルーツ系の氷が始まります。
そして今週から新メニューの「コハクイロ」が始まります。3年物の梅シロップをベースに柑橘と生姜を合わせてスッパ辛シロップです。数に限りがあるので完全裏メニューです。スタッフにお尋ねください。

会員証ポストカード12枚+オリジナルポストカード3枚の15枚組セット。3000円。完全ご予約制です。ご希望の方は、右のご連絡用Gmailアドレスにメールにてお申込み下さい。5月1日以降販売予定です。

詳しい情報はこちらのホームページで。だいたい週一更新。早い情報はインスタで週4・5くらい更新です。宜しくお願い致します。どちらもどうでもいいことばかりですが。では始まります。


同業者と思われる方のご来店は一年を通して本当に多い。参考にされるのはありがたい事です。作業風景を見ていただいても何も支障はなにのですが、ご自身は隠れて見ているつもりでも、その姿をみんなに見られているというのが今一つお分かりにならないのか…スタッフ皆で見ています。お店をするのに大事なのは、ご自身は常にみられているのですよ、と言う事を知る事。見られている自分に気が付かないようでは、ウチで見たことなど何も役に立たないと思います。教えてあげたいけど、本当に同業者かわからないから伝えられません。名乗ってくれた方が一緒に考えることも出来ようものを… そんなのいらないか(笑)

インスタグラムでもご報告した通り、大っ嫌いですが便利だから困ってしまう食サイトさんから、今年も何かに選んでいただいたそうで、たいそうな記念品を贈っていただきました。
いつも、大っ嫌いだけど…とネタにしていますが、「こんなもんいらねーよ」と捨てるほどの元気もなく、選んでいただいたこと自体がお客様皆様のおかげなのでありがたく頂戴してご報告させていただきます。
ちなみに私の知り合いの店主が、いただいたステッカーをゴミ箱に捨てた写真をSNSにアップしたら、「そんなの黙ってやればいいじゃん!」と炎上したことがあります。その通り。

大っ嫌いだけど便利だから困ってしまうこのサイトは… あ~面倒くさい。食べログさんですが、僕たちのような仕事をしていたら好きな人なんていないだろう!と僕自身は思います。
うちもご丁寧に500ちかいレビューをいただいて、その中にはわけわからん意見をいただく事もありました。これからもあるでしょう。
仮に褒めていただいたとしても「まだまだわかってねーな」くらいです。全部見ているかというと自信はないですが、かなりのものに目は通しています。仕事として見ています。店主としては知っていなくてはいけないことであると思うので。

昔は本当に「食べログに書くぞ!」と言い放つつわものもいました。何故かその後、「お困りの事ありませんか~」などと電話がかかってくることもありました。もちろんこれらの事に食べログさんは関係ありません。
かなりのレビューをためている方がお店側から饗応を受けていたと言う事もありました。これも食べログさんに関係はないこと。
でも食べログがなければ起こらなかったことかもしれません。運営側はその都度、対策をとってくださっていますが、振り回されるお店はやはりたまったものではありません。

とは言いながらも、一時期話題となったステマのように、ネットの中の情報が恣意的に作られるものが本当に多い中、僕たち営業者側が全く手を出すことのできない存在がそこにあるというのもユーザー側にとっては意義があるようにも思います。
実際、食べログ以上に困ってしまう存在がネット上にはたくさんあります。とはいってもそれがネットの世界だからしょうがない。ネットの中で自分たちが恩恵を受ける部分もあるので、都合の悪い意見ばかり排除しようというのも虫がいい。悪い意見は無視がいい(笑)
良い意見と悪い意見が飛び交う場所は、長い時間を過ごす中で、「よりましな意見が」残っていくものと思います。でも腹は立つ(笑)

僕も個人としてはよく使います。これ以上なく便利なので(笑)特に知らない場所に行ったときなど使いまくります。この前も盛岡でじゃじゃ麺を食べた時などスマホフル回転でした(笑)
そういう存在であるからこそ、僕ら営業者にとっても信頼できる存在であってほしいと願うばかりです。「耐えログ」じゃたまらない。

食べログさんについて意見を述べると、いつも驚くほどに反響があります。同業の方の「よくぞ」はわかりやすいですが、一般の方も。僕に入ってくるのは店側に同情的な意見が多いですが、それを鵜呑みにもしません。その裏に隠れている意見が大事だと思っています。
口コミサイトなど世の中の意見で物を評価する仕組みができると、より情報発信力のある人の力が強くなります。会社で声の大きな人の意見が通りやすいのと同じです。まわりも否定するのが面倒くさいだけ。溢れる情報の中で身を守るのは、声の大小にかかわらず、理性的、客観的に物を聞けるか、結局は自分の側の問題でしょう。表現の自由を許容することと自分自身のリテラシーを高めることは切っても切れない事だと、最近の情報の洪水の中では大切なことだと身に沁みます。

大っ嫌いだけど便利なので本当によく使ってしまう食サイトさんは、おそらく、こういった仕組み作りと運営に過去一番経費をかけてきたと思います。記念品が毎年良くなっているのはそれだけお金を突っ込んでいるという事実です。毎年沢山のお店が生まれ、沢山のお店がなくなります。ユーザーの変わらぬ信頼を得続ける情報の精査は大変な作業です。おカネ使わなくなったらダメですね。そこは科学の問題。僕は記念品はいりません。ユーザーとしての自分により良い情報を届けていただく事がそれ以上の価値です。
今後ますますのご発展を祈念してやみません。

この口コミは、埜庵さんの主観的なご意見・ご感想です。

更新日時:2019-04-12 07:46:49

190403 新しい時代になってもかわらない事

当たり前の事ですが、皆さんがかき氷を食べたくなるような暖かい日ならお客さんが多いです。寒くてかき氷はちょっと…という日ならお客さんは少ないです。ただお客さんが多くても、それなりに席はありますし、その数を適正に回せるスタッフの人数はちゃんと配置しているので、待つか待たないかはまた別の問題です。埜庵は比較的待ち時間は少ない方です。今は大丈夫です。GW前は一日を通して混んでいる日はありません。…と思います(笑)タイミングで混んでいる時はあると思いますが。平日は問題ないです。

待つか待たないかはお客さまの人数がそのお店にとっての適性のレベルかそれを超えるか。極限まで席を増やしても、どんなに人を入れても、それを軽く超えて行ってしまう瞬間がかき氷屋には出てきます。いくら冬のお客さんが増えたと言っても、夏の爆発力には遠く及びません。具体的に言えばご近所の人が出てくるかどうか。普通の人が並ぶようになったら混みます。それでもある程度までは耐えます。それでも安全の確保が難しくなったら整理券にします。整理券になったら、あさイチで取りに来る方が増えるので待ち時間は長くなります。整理券が速攻でなくなるような状況になったら百貨店に行きます。

先日、今年の催事は、藤沢さいか屋さんと新宿小田急さんです、とご案内したところ、横浜の方々から大バッシングをいただきました(笑)それも、ありがたい事です。横浜そごうさんより昨年と同じ催しでお声をかけていただいており、急ではありますが出店させていただく事としました。6月4日~10日です。内容は未定ですが、日程のみご連絡させていただきます。
これをもって、今年の天然氷の配送予定を組み上げたので、今夏の催事はここで決定です。


夏いちごの苗植えをしてきました。先週はきれいに苗床を整えていただいて、2週連続で山梨の北杜市へ。
物事が上達するには、教えるというのも大事ですが、自ら学ぶという方がより効果があるように思います。器の中をきれいに整えるには、技術だけの問題でもない。技術だけで済むならむしろその方が簡単。じゃあなに?と言われたら「ヤル気」。こればかりは本人次第。
埜庵の場合、男性のスタッフは採氷作業に出向きます。女性の場合はここ、朱りファームで苺の苗植えを行います。みんな初めは喜んでいますが、そのうち無口になってだんだんと身体が言う事を聞かなくなってきます。それでも一日の作業が終了すると、自分の努力した分だけきちんと仕事が進んでいて、やってきたことの結果がきちんと目視できる。成果が見えるぶんだけ達成感があります。今回は埜庵のハウスを飛び越えて、予定の2900株の苺の苗を植えました。実際に作業し終えたハウスを振り返った時にみな満足感があったようです。

とはいっても、広大なハウスの中ではまだまだ何分の一です。同時に農家の方がどれだけの苦労をして此処まで苺を届けてくださっているのかを思ったとき、やはり大事に扱わねば…という気持ちが強くなるようです。今年の夏いちごのかき氷は美味しくなるでしょう。「腕はなくても人は変わる。」ほんのちょこっとの進歩でも、幾重にも積み重ねて少しでも皆様に喜んでいただけるよう、これからも努力していく所存です。僕以外のみんなが(笑)

と気持ちも新たになったところで、ハウスの主の澤田さんから「令和だって」と新しい時代の幕開けをさらっと報告されました(笑)
今、苗を植えている子たちは、次の時代にも立ち会う事になるだろうから、振り返った時にはきっと今日の事を思いだすでしょう。記憶に残る体験をいただいてありがたい限りです。

今回植えたイチゴの苗は「信大BS8号」。信州大学が研究用として開発した苗で、一般に流通することはほとんどありません。登録商標として「八つ姫」という名前をつけているので、清里、小淵沢の道の駅などで真夏に見かけることがあったら、その苺です。埜庵に出荷されるものは「埜庵」という名前で登録されています。

夏の苺は、研究されつくしている一季成りの冬いちごとは違って、まだまだその栽培は未知の世界。市場規模が小さいから、公的な機関が研究に力を入れてくるでもなく、ほとんどの個人の農家さんが四苦八苦しながら、めいめいにその生産を工夫されています。澤田さんもその一人。頭の中は苺の事しかないのではと思ってしまうほど苺の話しかしたことがない。うちの夏いちごのかき氷を食べることは、埜庵を助け、朱りファームも助ける。ちょっと前に流行った言葉をかりれば「絆」のかき氷です(笑)

本来なら夏は苺が存在しない季節。それでも埜庵では、ほぼ一年を通して生の苺を使ったかき氷を提供しています。普通にやっていることが実は普通の事ではない。
どこにでもある訳ではない天然氷。本来ならその季節には存在しない苺。実は世界中のどこにもないかき氷だと思います。それなのに誰も褒めてくれない。悔しいから自分で言ってしまいます(笑)
夏いちご埜庵のかき氷は6月下旬くらいから。今しばらくお待ちください。

更新日時:2019-04-09 22:47:39

190326 おかしなこと言ってます、ボク?大丈夫ですか?

おかしなこと言ってます、ボク?大丈夫ですか?

イチローさんのお言葉をお借りします。

先週はやたらと見知った顔のお客さんが多くて…いったい何があったんだろう?と思っていたら、僕が前回のインフォメーションでぼやいたのが原因らしい。「なんかあったかな?」と冷やかしに…いや心配して来てくれたらしい。
最近インスタの方に集中して、ホームページを見に来る方が決まってきているようなので、もうちょっと生の声を出しても良いのかなぁと思っています。要はボヤキ(笑)


先週末はスタッフ送別会の為1時間早くお店を閉めさせていただきました。ご迷惑をお掛けしました。何せ今年は卒業生が6人。お別れの挨拶だけでも長時間。みんな学生生活と同じ時間を埜庵に捧げていただいた功労者。送り出しも感傷的になります。

大変なこともあったけど… 辛いこともあったけど… やめようと思ったこともあったけど… 最後まで続けてよかった。
最後は良かったようですが、皆、平坦なバイト生活ではなかったらしい(笑)
最後は続けてよかったと思っていただけているみたいなのでいいのですが…。俺、そんなに辛い思いさせていたか?まぁ仕事に関しては典型的に古いタイプの人間だと自覚はあります。

そう言えば、最近「楽しく働くには」みたいな取材を受けました。若い子が雇用のミスマッチとかですぐに退職してしまうようなことも多い昨今、楽しく仕事をなされている先人にアドバイス的な言葉をください、という、お世話になっている代理店経由で入った大手の人材派遣会社からの依頼でした。

余談ですが、この会社さんがスポンサーのテレビ番組があって、現場で働く人を取り上げるドキュメンタリー風の番組です。そんなところを念頭に入れながらお話を聞きます。
「石附さん取材とかあまり受けませんよね。」「そんなことないよ。誰が言ったの?」顔は笑顔、お腹の中は真っ黒け(笑)

新幹線での移動中。スマホにその番組のMCが逮捕されたというニュースが。思わず「えぇ!」と大きな声をあげてしまい、周りの方に「ごめんなさい、ごめんなさい。」と言う事になりました(笑)

年明けから、インフル、ぎっくり腰、漏水からの照明器具全滅と続いたところでの、今回の出来事。僕はあまりそういうことは信じない方なのですが、今年は「八方塞がり」と言う事なので、おとなしくしていた方が良いのかもしれません。とにかく運気は確実に落ちている。

話を戻します。

「仕事なんて楽しいもんじゃないでしょ!」みたいなことを言ったらそのまま話が止まってしまいました。
ボクらみたいなフリーランスは基本、仕事がないですから。自分で作らないと。
会社とかにいると、やらなくてはいけない仕事が必ず用意されていて、だから「やらされる」という事になってしまいます。しかも最近はコストをかけずにより効率的に、となります。なかなか若い方が「面白く」というのは難しい。「やらされている」仕事はつらいですね。

だから、本当は働く側と、働かせる側の意識が両輪で回らないといい結果にならない。でも現実は難しい。せめてこちらも努力していることが伝わるなら少しは状況も変わるかと日々努めています。
もし、辛い、きつい、辞めたい、と思った埜庵で卒業まで働いて、最後に「本当に良かった」と感じて下さるなら、僕としても「本当に良かった。」達成感はそこに行くまで辛い方がより大きい。それこそが仕事の喜び(笑)
「誰にでも出来る仕事が、やる人によって一番差の出る仕事。」
埜庵での経験が皆さんのこれからの人生に役立つことがあったとしたら、私としてもとても喜ばしいことです。
皆さま、長い間本当にお疲れ様でした。ありがとうございます。

いつお戻りいただいても大丈夫なようにしておきます(笑)


更新日時:2019-04-09 22:48:10

埜庵 Kohori-Noan

営業時間 11:00 - 18:00
ラストオーダー17:00
(氷がなくなり次第終了)
定休日 月曜日 火曜日
(10月から3月は不定休)
電話番号 0466-33-2500

埜庵で使わせていただいている氷は、日光・三ツ星氷室さんの天然氷です。

学生アルバイトさん募集中です。ご希望の方は電話かメールでご連絡下さい。詳しくご案内させていただきます。



ご応募、仕事の依頼等と合わせて、お店がお休みの時は kohorinoan2003@gmail.com にご連絡をお願いいたします。

埜庵には駐車場のご用意がございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。自転車の方は市営の駐輪場(100円)にお願いいたします。
公民館の駐車場には停めないようにお願い申し上げます。

ペット同伴でのご来店はお断り申し上げております。申し訳ございません。